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逃げ上手の若君の死亡キャラ一覧!死因・理由と死亡シーンの時期まとめ

逃げ上手の若君死亡キャラ一覧

逃げ上手の若君は、鎌倉幕府が滅亡するところから始まるストーリー。

足利尊氏の謀反から始まり、たくさんの死亡キャラがどんどこ登場します。

逃げ上手の若君の時代背景は戦国時代であるため、死ぬことが当たり前の世界ではありますが、死亡キャラ達にも様々な人生やドラマ(背景)があったのです。

死因や理由、死亡シーンの時期も踏まえながら、戦国の世を必死に生き抜いて死んでいった人たちの生き様を見ていきましょう。

目次

逃げ上手の若君の死亡キャラ一覧!死因・理由と死亡シーンの時期

逃げ上手の若君での死亡したキャラをチェック!(最新単行本まで)

死亡キャラ➀北条高時(ほうじょうたかとき)

北条高時は、主人公・北条時行の父親です。

幕府の総帥だった北条高時ですが、すでにお飾りの王と呼ばれ、権力は持ち合わせておらず、実権は側近たちに握られていた状態でした。

そして足利尊氏の謀反の際、高時は自害させられたのでした。

死亡キャラ②北条邦時(ほうじょうくにとき)

北条邦時は、時行の腹違いの兄ですが、あまり出世欲はなく、時行とも仲良しでした。

足利謀反の際、逃げることができましたが、その後、実の叔父に売られ処刑(斬首)されてしまいました。

死亡キャラ③清子・摂津親鑑(きよこ・せっつのちかあき)

幕臣であった摂津親鑑(せっつのちかあき)は足利謀反の際に自害。

その娘、清子も略奪の上惨殺されました。

ちなみに清子は北条時行との結婚を考えていました。

計算高い子でしたが、そこまで悪い子でもなさそうでしたし、ひどい死に方をしているのはちょっと辛かったですね。

死亡キャラ④狩野三郎・塩田次郎(かのさぶろう・しおたじろう)

狩野三郎と塩田次郎は時行の武芸指南役でした。

足利尊氏の謀反の際、戦死してしまいます。

死亡キャラ⑤名越高家(なごえたかいえ)

名越高家は鎌倉幕府軍の副将でした。

足利尊氏の謀反に怒りを覚えたのも束の間、脳天を弓矢で貫かれて死亡します。

死亡キャラ⑥長崎円喜(ながさきえんき)

長崎円喜は、北条高時をお飾りの総帥として祭り上げ、その裏で実権を握っていた側近のひとりです。

謀反の際、死亡(自刃)。

死亡キャラ⑦名越高資(なごえたかすけ)

長崎円喜の息子、名越高邦も同様、鎌倉幕府の実権を握っていたひとり。

この親子、ほんとに悪い顔してるんだよな(笑)

父親と同じく、謀反の際、死亡(自刃)。

死亡キャラ⑧名越高邦(なごえたかくに)

名越高邦は、名越流北条氏最後の当主・名越高家の遺児です。

中先代の乱では鎌倉奪還以後の戦いにその名が残るが、推定される年齢は幼く、少年武将だったと言われています。

足利尊氏の進軍に伴い討って出るも、小夜の中山の戦いで今川頼国に討たれてしまいました。

死亡キャラ⑨諏訪頼重(すわよりしげ)

諏訪頼重

諏訪頼重は、鎌倉滅亡の際、北条時行を助け匿った諏訪大社の当主です。

時行の父親代わりとして天下奪還の手助けをしていました。

一方、負け戦に終わった「中先代の乱」で将としての責任を取るため最後まで戦場で戦いますが、時行らによって救出されます。

瀕死でしたが、時行の髪から神力を分けられたことで少しの間だけ延命し、時行と親子としての契りを交わすことができました。

安らかな顔で時行と別れたのち、死亡(自刃)。

北条時行を守るため、そして足利側を混乱させるため、死体の顔の皮をはぎ、時行に似た背格好の子供の死体を用意するという、最後まで策士な一面をのぞかせていました。

死亡キャラ⑩諏訪時継(すわよりつぐ)

諏訪時継は諏訪頼重の息子です。

その時代の資料にも時継に関しての内容がほとんど残っておらず、影が薄いと言われている人物です。(笑)

諏訪頼重と同様、中先代の乱で重傷を負いました。

しかし瀕死の状態でしたが、最後は頼重と同じ場所で死ぬことができました。

死亡キャラ⑪牡丹(ぼたん)

人…ではないですが。(笑)

牡丹は巨大な牛鬼として登場する魔獣です。

人間を食べるとして人々から恐れられてきました。

南北朝鬼ごっこの二体目の鬼として登場します。

逃若党により、最期は諏訪の黒曜石の槍に貫かれて死亡しました。

死亡キャラ⑫高師冬(こうのもろふゆ)

高師冬は、高師直の楢氏(養子)です。

初陣の相模川の戦いで戦死し、馬に蹴られ顔面をぐちゃぐちゃに。

さらに、寝返った吹雪に死体を「逆さ凶」で辱められた挙句、存在を上書きされてしまいました。

つまり吹雪が高師冬として生き続けることになるのでした。

死亡キャラ⑬渋川義季(しぶかわよしすえ)

関東庇番衆のひとりで、自分の思う正義を愚弄されると怒りで強化される男。

中先代の乱で、北条時行に翻弄され体力を大幅に削られたのち、弧次郎によって討たれ死亡したのでした。

死亡キャラ⑭岩松経家(いわまつつねいえ)

岩松経家は、関東庇番二番組筆頭です。

上野国新田荘の武将で鎌倉攻めの際は新田義貞の配下でしたが、建武の新政下では足利に付きました。

しかし、中先代の乱が勃発し、女影原の戦いで望月によって討たれ死亡しました。

死亡キャラ⑮三浦時明(みうらときあき)

三浦時明は関東庇番でしたが、北条氏に寝返った人物です。

先祖のせいで裏切者扱いされ、一族の立場向上のためにさらに裏切りを重ねていたところを、泰家と時行によって救われます。

高師直兄弟と対峙し、敗走するも無事に弟を逃がすことができました。

一方、三浦時明自身は海岸の壺の中で「明日もしまだ生きていたら」と希望を持ったまま眠る、という安らかな最期を迎えたのでした。

死亡キャラ⑯石塔範家(いしどうのりいえ)

石塔範家は関東庇番のひとりです。

妄想の女性をめでることで規格外の強さを手に入れるという変態仕様。(白拍子天女鶴子ちゃん(笑))

ほぼ自刃のような形ですが、中先代の乱で落馬したところで亜也子に討たれたのでした。

死亡キャラ⑰今川範満(いまがわのりみつ)

馬の面をかぶった関東庇番のひとりです。

中先代の乱で吹雪に致命傷を負わされます。

そして、家臣たちに「自分を首を持って帰って馬に食わせろ」と言い残して死亡したのでした。

死亡キャラ⑱岩松四郎(いわまつしろう)

岩松四郎は岩松経家の兄です。

戦場で猫を可愛がっていましたが、予想以上の大軍できた時行軍に驚き、猫を人質にしましたがすぐにぶっ飛ばされ死亡しました。

死亡キャラ⑲小山秀朝(おやまひでとも)

小山秀朝は、小笠原殿と同じく、新田義貞の挙兵に際して足利に寝返り新政に加わった下野国守護です。

中先代の乱の鎌倉防衛戦で北条軍を迎え撃つも望月重信と一騎打ちをして死亡しました。

死亡キャラ⑳淵辺義博(ふちのべよしひろ)

淵辺義博は護良親王を殺した人物。

北畠顕家と時行一党との戦いの際、弧次郎の「正義殺廻転斬」によって首を斬られ死亡しました。

死亡キャラ㉑今川頼国(いまがわよりくに)

今川頼国は、中先代の乱の東海道大将として進軍しました。

小夜の中原で名越高邦を討ち取りますが、相模川を渡河する際に馬もろとも射殺されました。

今川家は中先代で有望な人材を失い(今川五兄弟のうち3人が死亡)、高邦の弟を養子にしています。

死亡キャラ㉒五大院宗繁(ごだいいんむねしげ)

時行の実伯父ですが、時行の兄・北条邦時を秒で売ったとされる鬼畜野郎。

そこまでしたのに足利側から満足な報酬を受けられず、時行まで手にかけようとするヤバい奴です。(太平記でも鬼畜武将として名を残す)

最後は北条家の伝家の宝刀・鬼丸で殺されました。

死亡キャラ㉓瘴奸(しょうかん)

瘴奸は、盗賊・征蟻党の頭目です。

初登場時はどうしようもない下衆野郎でしたが、時行に仏を見て浄化され、敗北後も貞宗に重用されたことで改心し、以降は賊ではなく武士として生きることを誓います。

中先代の乱で時行と吹雪と戦い討たれます。

一方、心残りはないと思っていましたが、死の間際、領地の子供に「無事に帰ってきてね」と言われたことを思い出し、「ああ、死にたくない」と悔いながら死んでいったのでした。

死亡キャラ㉔死蝋(しろう)・白骨

死蝋と白骨はそれぞれ征蟻党の一員です。

どちらも弧次郎と亜也子に討たれ死亡しました。

死亡キャラ㉕腐乱(ふらん)

額に「仏」と書かれていた、征蟻党のひとりです。

弱いと見せかけて、実は道化を演じていた屈指の実力者でした。

しかし吹雪に見破られ、死亡。

のちに足利学校・上杉憲顕による実験の被験者であり、脱走者でもあったことが明らかになりました。

死亡キャラ㉖清原信濃守(きほはらしなののかみ)

清原信濃守は信濃の国司でしたが、民に暴政を働いており、嫌われていました。

一方、独自の「戦闘神輿」や「戦車」などを築いており、そちらの才能はあった模様。

しかし最期は神力が込められた矢で撃たれてもだえ苦しみ、戦車から出した首を、民の思いを背負った保科によって斬られ死亡したのでした。

死亡キャラ㉗和田米丸(わだよねまる)

和田米丸は清原信濃守の側近のひとりです。

威勢だけはよく、「オラァ」が口癖でしたが、弧次郎によって討ち取られ死亡しました。

死亡キャラ㉘護良親王(もりよししんのう)

護良親王は後醍醐天皇の息子です。

頭がキレる男でしたが、足利尊氏の危うさを帝に進言したところ、煙たがられて捕縛され、幽閉されてしまいます。

そして足利直義が鎌倉から撤退する際、淵辺義博によって処刑されたのでした。

死亡キャラ㉙西園寺公宗(さいおんじきんむね)

帝を暗殺しようとしていましたが、異母弟の公重の密告で計画が発覚してしまいます。

そして楠木正成と高師直によって捕らえられ、出雲国へ配流途中に名和長年に処刑されました。

死亡キャラ㉚名和長年(なわながとし)

名和長年は西園寺卿をとらえた武士のひとりです。

冠位は伯耆守で五人張りの弓を引き、一矢で2人仕留める名手と言われていました。

後醍醐天皇の忠臣でしたが、最期は第二次京都戦にて、

「言う通りだ西園寺卿。短い栄華だった」

とつぶやきながら矢の降る戦場へ出陣し戦死しました。

死亡キャラ㉛結城親光(ゆうきちかみつ)

結城親光は、楠木正成も含めて建武の新政で後醍醐天皇に抜擢され「三木一草」と称された寵臣たちのひとりです。(千種忠顕、名和長年、結城親光)

4人とも倒幕の際から帝ともに辛酸を嘗め、天下を獲って栄華を誇りましたが、1336年の一連の戦で全員戦死しました。

死亡キャラ㉜千種忠顕(ちぐさただあき)

結城親光は「三木一草」と称された寵臣たちのひとりです。(千種忠顕、名和長年、結城親光)

最期は高師泰に首を吹き飛ばされて死亡しました。

死亡キャラ㉝楠木正成(くすのきまさしげ)

この時代を代表する名将・大楠公であり、名和、結城、千種と合わせて「三木一草」と呼ばれています。

帝から寵愛され、強敵・足利尊氏にも認められる人物です。

最期は湊川の決戦で、足利尊氏と一騎打ちを繰り広げるも敗北し、惜しまれながら死んでいったのでした。

死亡キャラ㉞斯波家長/孫二郎(しばいえなが・まごじろう)

かつて関東庇番の寄騎だった斯波孫二郎(※孫二郎は幼名)は、中先代の乱から二年後、北朝奥州総大将兼関東執事・斯波家長となりました。

北畠顕家と東日本の覇権を争っており、顕家卿と合流した北条時行と因縁の再会を果たします。

最期は、鎌倉・杉本寺で鬼丸を使った時行との一騎打ちに敗れますが、命と引き換えに足利の主力武将たちを鎌倉から脱出させたのでした。

まだ17歳だったとされる斯波家長の覚悟、戦国時代とは何とも残酷な世界ですね…。

逃げ上手の若君の死亡キャラ一覧まとめ

【逃げ上手の若君★死亡キャラ一覧表】

逃げ上手の若君
死亡キャラ一覧
死亡理由や背景
北条高時(ほうじょうたかとき)主人公・北条時行の父親
足利謀反の際、自刃(死亡)
北条邦時(ほうじょうくにとき)北条邦時は、時行の腹違いの兄
実の叔父に売られ処刑(斬首)
清子・摂津親鑑
(きよこ・せっつのちかあき)
幕臣であった摂津親鑑は足利の謀反にて自害。
その娘、清子も略奪の上惨殺される
狩野三郎・塩田次郎
(かのさぶろう・しおたじろう)
足利謀反の際、戦死
名越高家(なごえたかいえ)足利謀反の際、弓矢で脳天を打ち抜かれる
長崎円喜(ながさきえんき)鎌倉幕府の悪い側近
足利謀反の際、死亡(自刃)
名越高資(なごえたかすけ)鎌倉幕府の悪い側近(円喜の息子)
足利謀反の際、死亡(自刃)
名越高邦(なごえたかくに)中先代の戦いで名を残す
足利尊氏の進軍に伴い討って出るも、小夜の中山の戦いで今川頼国に討たれて死亡
諏訪頼重(すわよりしげ)時行の父親代わりとなった諏訪大社当主
中先代の乱の負け戦の責任を取って死亡
諏訪時継(すわよりつぐ)諏訪時継は諏訪頼重の息子
頼重と同じく中先代の戦で重傷を負い死亡
牡丹(ぼたん)南北朝鬼ごっこの二体目の鬼として登場
逃若党により、最期は諏訪の黒曜石の槍に貫かれて死亡
高師冬(こうのもろふゆ)高師冬は、高師直の楢氏(養子)
初陣の相模川の戦いで戦死
寝返った吹雪がその名を引き継いだ
渋川義季(しぶかわよしすえ)関東庇番衆のひとりで、自分の思う正義を愚弄されると怒りで強化される男
中先代の乱で、北条時行に翻弄され体力を大幅に削られたのち、弧次郎によって討たれ死亡
岩松経家(いわまつつねいえ)関東庇番二番組筆頭
建武の新政下では足利につく
中先代の乱が勃発し、女影原の戦いで望月によって討たれ死亡
三浦時明(みうらときあき)関東庇番だったが、北条氏に寝返った人物
高師直兄弟と対峙し、敗走するも無事に弟を逃がすことに成功
一方、自身は海岸の壺の中で希望を持ちながら安らかな最期を迎えた
石塔範家(いしどうのりいえ)石塔範家は関東庇番のひとり
妄想の女性をめでることで規格外の強さを手に入れるという変態
中先代の乱で落馬したところで亜也子に討たれ死亡
今川範満(いまがわのりみつ)馬の面をかぶった関東庇番のひとり
中先代の乱で吹雪に致命傷を負わされ死亡
岩松四郎(いわまつしろう)岩松四郎は岩松経家の兄
予想以上の大軍できた時行軍に驚き、猫を人質にしたがすぐにぶっ飛ばされ死亡
小山秀朝(おやまひでとも)小笠原殿と同じく、新田義貞の挙兵に際して足利に寝返り新政に加わった下野国守護
中先代の乱の鎌倉防衛戦で北条軍を迎え撃つも望月重信と一騎打ちをして死亡
淵辺義博(ふちのべよしひろ)護良親王を殺した人物
北畠顕家と時行一党との戦いの際、弧次郎の「正義殺廻転斬」によって首を斬られ死亡
今川頼国(いまがわよりくに)中先代の乱の東海道大将として進軍
小夜の中原で名越高邦を討ち取るが、相模川を渡河する際に馬もろとも射殺された
五大院宗繁(ごだいいんむねしげ)時行の実伯父で、時行の兄・北条邦時を秒で売ったとされる鬼畜野郎
最後は北条家の伝家の宝刀・鬼丸で打ち取られた
瘴奸(しょうかん)瘴奸は、盗賊・征蟻党の頭目
初登場時はどうしようもない下衆野郎だったが、時行に仏を見て浄化され改心し、以降は賊ではなく武士として生きることを誓う
しかし中先代の乱で時行と吹雪と戦い死亡した
死蝋(しろう)・白骨死蝋と白骨はそれぞれ征蟻党の一員
どちらも弧次郎と亜也子に討たれ死亡
腐乱(ふらん)額に「仏」と書かれていた、征蟻党のひとり
弱いと見せかけて、実は道化を演じていた屈指の実力者
しかし吹雪に見破られ、死亡。
清原信濃守
(きほはらしなののかみ)
清原信濃守は信濃の国司でしたが、民に暴政を働いており、嫌われていた
最期は神力が込められた矢で撃たれ、戦車から出した首を保科によって斬られ死亡
和田米丸(わだよねまる)和田米丸は清原信濃守の側近のひとり
威勢だけはよく、「オラァ」が口癖だったが、弧次郎によって討ち取られ死亡
護良親王(もりよししんのう)護良親王は後醍醐天皇の息子
足利直義が鎌倉から撤退する際、淵辺義博によって処刑された
西園寺公宗(さいおんじきんむね)帝の暗殺計画がバレ、楠木正成と高師直によって捕らえられる
出雲国へ配流途中に名和長年に処刑された
名和長年(なわながとし)名和長年は西園寺卿をとらえた武士のひとり
最期は第二次京都戦にて矢の降る戦場へ出陣し戦死
結城親光(ゆうきちかみつ)建武の新政で後醍醐天皇に抜擢され「三木一草」と称された寵臣たちのひとり
1336年の一連の戦で死亡
千種忠顕(ちぐさただあき)結城親光は「三木一草」と称された寵臣たちのひとり(千種忠顕、名和長年、結城親光)
最期は高師泰に首を吹き飛ばされて死亡
楠木正成(くすのきまさしげ)この時代を代表する名将・大楠公であり、名和、結城、千種と合わせて「三木一草」と呼ばれている
帝から寵愛され、強敵・足利尊氏にも認められる人物
最期は湊川の決戦で、足利尊氏と一騎打ちを繰り広げるも敗北し、惜しまれながら死亡
斯波家長/孫二郎
(しばいえなが・まごじろう)
北畠顕家と東日本の覇権を争っており、顕家卿と合流した北条時行と因縁の再会を果たす
最期は、鎌倉・杉本寺で鬼丸を使った時行との一騎打ちに敗れ死亡

最新刊にて随時更新していきます。

お楽しみに!

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